読書『偉人たちの脳』茂木健一郎
偉人たちの脳って言われて想像すると、かなりしわくちゃの脳をイメージしてしまいますね。『偉人たちの脳』を読みました。著者の茂木健一郎さんは脳科学者として最近有名な人です。なんとなくピンとこなかったですね。抗不安剤の様な話、要は「今を生きよう!」みたいな雰囲気の短編がサクサク読める本なので、最近疲れが溜ってる人にはおすすめですね。僕は電車の中で読みましたが、簡単な表現が使われていて、サクッと読めましたね。そういえば茂木健一郎さんはポーターのバッグの愛用者として雑誌に掲載されていましたね。確か、DUALという雑誌の今月号だったと思うんですが。彼はHEAD PORTERのリュックを使ってましたね。うん、やっぱり共通の趣味や嗜好を持つ人とは友達になりたいですね。僕は鞄屋を開けるほどバッグを持っています。熱しやすく冷めやすいという性格でHot and Coolを気取っているのですが、すぐに飽きてしまうんですよね。はあ、、最近は面接とかコンパとか盛り沢山のイベントで少し疲れました。普段は疲れたからと言って「昼寝しよっ☆」とはならないけど、今日は眠いです。うーん、眠いなあ。

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